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2020/08/15 07:58松浦武四郎は1818年伊勢国生まれの郷士、27歳の時以来蝦夷地地図作成を始めた探検家、研究者。北海道名付けの親でも有る。
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2020/08/15 08:23明治後期ニシンの漁業番屋として漁獲シーズンのみ使用。花田家族10人弱と魚氏200人が住む番屋で有る。日本に残る最大の番屋取れたニシンは女子や子供が“もっこり”で船から運ぶ。代金は8もっこりがニシンで支払われた。ニシンは油や肥料として売られた。入館料400円。見た価値はある。
2020/08/15 10:51
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2020/08/15 12:13留萌から74km地点